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住宅火災に備える

ぼやのうちに消し止める

万が一に火災が発生してしまった場合、いかに冷静かつ迅速に火元を断つかが重要になってきます。燃え広がった炎を消すのはもはや不可能です。すぐに消し止められなかった場合は119番で消防車を要請、直ちに避難しましょう。

"布"が意外と効果的

火災の初期消火ではバスタオルや毛布などを水でぬらし、火元にかける消火も効果的ですが、とっさに行動できるでしょうか?

防炎加工ガラス繊維織布のシートなら、さっと火元にかけるだけ。

Mサイズは 70cm × 90cm。大きめザブトンよりもひとまわり大きいサイズです。

→我が家の消防士 初期消火シート M の詳細を見る

火元にさっと投げ込む消火剤

使い方を覚える必要なし。さっと取り出して火元に投げるだけの投てき消火剤。アンモニアガス、炭酸ガスによる燃焼の抑止効果、冷却効果で火災を鎮火します。※水が主成分であるため天ぷら油火災や電気火災には使えません。

薬剤は人体に無害です。消化器の様に使用後真っ白になるといったこともありません。

→さっと119の詳細を見る

水をかけてはいけない火災

  • 天ぷら油の出火
    水をかけると炎が急激に拡大します。
  • 電気器具からの出火(通電時)
    通電時の消火は感電の危険あり。ブレーカーを落とすなど電源を断って消火に望むこと。

水が使えない場合は消火シートによる鎮火が有効です。

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